昨日、ひょんなことから末松義規民主党衆院議員のブログにアクセスしたところ、ganjii
■ ジュセリーノ氏の予言(2007/07/13
最近、電車の移動時間が長いので、本を買って電車内で読む時間が増えました。先日本屋の新刊コーナーで、ふと目にとまった本が、「ジュセリーノ予言集1、マリオ・エンジオ薯、たま出版」でした。
ジュセリーノというブラジル人が、30年間ぐらいずっと予言をしてきて、各国の首脳に手紙を書いているというのです。驚いたのは、その予言の内容が非常に具体的で正確性が高いという点でした。手紙の配達証明が残っているのですが、事件が起こる数年前のものです。たとえば、9・11事件も、1989年に予言して手紙を送っていますが、2001年9月11日にNYのワールドトレードセンターに2機の飛行機が突っ込んで、ビルが崩れると書いてあります。これはテロだと書いてあるのです。同様に、フセイン・イラク大統領の隠れている場所や、インド洋の大津波の発生(日時、場所も正確に予測)も数年前に予告して関係首脳に手紙を送っていることです。
なぜ、今日、この本の紹介をするかというと、ジュセリーノ氏が、2007年か2008年の7月13日に、日本で(大きな)地震が発生すると予言しているからです。にわかには信じがたい話ですが、今日は、その7月13日なので、「念のためご用心を!」と思いました。悪い予想は外れるのが一番なのですが・・・。
■ 末松さん、こんにちは。(2007/07/16
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と辿り、「ジュセリーノ氏の予言」が目にとまりました。
私は30歳前後にたま出版の本に嵌りましたが、ジュセリーノ氏は知りません。
この本の内容にちょっと興味を持ちましたので、《正確性》について質問します。
手紙の配達証明と手紙の内容(予言事項の日時、場所等)との照合について、受取人の誰彼の証言がきちんと書いてあるのでしょうか。
ご多忙中と存じますので、後日ついでの折にでもコメントください。
■ ガンジーさんへ(正確性について)(2007/07/16
今、本屋に新刊で置いてありますので、もしよかったら、手にとってご自分で見られることをお勧めします。
■ ジュセリーノ予言の信憑性(2007/07/17
①重大事変・事件の期日・場所を文書で予告して多数的中
②予告文書は事前に公証役場に提出済みで事後改ざんは不可能
上記2点によってジュセリーノ予言の信憑性を納得しました。
いやはや、なんとも驚きです。


by matacyann
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